雪室に入っていたお米を味わいました
5年1組
創造活動
2023/02/24
9月に訪れた安塚の雪室「ユキノハコ」に保存されていたお米を味わいました。雪室に入っていた安塚産のコシヒカリと上越産のコシヒカリを食べ比べました。2つのお米が炊き上がり匂いを一緒にかぎました。上越で採れたコシヒカリのため、子どもは「どちらもおいしい」と話していました。
子どもは振り返りに以下のように書いていました。
「さいしょはぜんぜんわからなかったけど、たべていくうちに、すこしちがいがわかってきました」
「雪室に入っていなかったお米は、味がうすくかんじました。でももちもちでした。もちもちだから雪室のお米なのかなーってずっとおもってました。雪室のお米は、味がこかったです」
「雪室のお米はもちもちしていてすごくにおいが強かったです。上越産のお米は、味はあまりかわらなかったけど、においは雪室のお米ほど強くありませんでした。
私は、逸品の中に特産品があると思います。それに、「私が作ったこれは逸品だ」と思ったらそれは逸品だと思います」