「あはははは。」とみんなで大笑い~12月のふれあいデー・ふれあい集会~
12月10日に12月のふれあいデー・ふれあい集会が行われました。
3年生は企画学年として、ふれあい集会の司会や始めの言葉、ゲーム説明、終わりの言葉などを行いました。
子どもは、最初は「もうすぐ始まるね」「緊張する」などと話していましたが、ふれあい集会が始まると堂々と自分の役割を務めていました。


3年生がプレイングチームの仲間に紙コップを手渡し、「ドキドキ紙コップつみつみ」のゲームが始まりました。
紙コップをピラミッド型に積んでいくチームや、班長を囲んで円形に積んでいくチームなど、それぞれのチームで積み方に特色がありました。
また、3年生の子どもは、プレイングチームの仲間が紙コップを積みやすいように椅子を運んでいました。


子どもは、作文シートに次のように書きました。
「ふれあい集会でドキドキ紙コップつみつみをしました。とっても楽しかったです。ぐらっとなって止まったときはドキドキしました。くずれたときは、『あはははは。』とみんなでおおわらいしました。円のかたちをやって全部くずれたので、タワーにしました。そしたら、2回もくずれました。とってもおもしろかったです。もうおなかがいたいぐらいです。とってもさいこうでした。ふれあいランチは、ごはんとしゅうまいとさつまいもがとってもおいしかったです。ふれあいタイムでは、だるまさんがころんだをしました。『だるまさんがころーんだ!』わたしはビクッとしてしまいました。そしたら、『〇〇ちゃんうごいた。』と言われて、わたしは、『あーーーーーぁ』と思いました。もったいないなあとわたしは思いました。『ストップ』と言われて、わたしはピタッと止まりました。そしたら、『タッチ』といわれて、わたしはおにになりました。『〇〇さんと〇〇さんがうごいた!』わたしはきびしく見ました。わたしも『タッチ』と言ってタッチしました。そしてまたそのこがおにをくりかえしました。たぶん10回いじょうはやりました。とっても楽しかったです。またやりたいな。」











